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G'z one ケース 2005夏

auの携帯電話『G‘z one』
実は私の携帯なのですが、
コレが携帯電話の中でも大きめサイズ。
座ったときにスルッと出てこないように
中央にsilverのビーズのワンポイントがある
革のトメをつけました。

size/W70×H120xD30(mm)
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ストラップ  2005春

友人が愛用してくださっているストラップを
気に入ってくださって、注文いただいたモノです。


 上 / 使い込むほどにいい色になっていくヌメ革の紐に
    Cotton素材のくるくるをつけたモノ(NO.34)

 下 / 黒革紐にいろんな革のクルクルをつけたモノ(NO.35)

私も愛用していますが、
携帯のカメラのレンズにとってやさしい素材のストラップ。
ストラップの金具で傷をつける心配がありません。
そして・・つかい込むごとに色が変わってきます。
革を育てる楽しみ付きストラップです。
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革双葉豆Bag 2004夏

n-stitch/kuro のMy Bag
初めてのAll Leather のBag

持ち手はサイドに格納されるようになっていて、
長さを自由に変えることができます。
実は、とっても気に入っております。

size/W300×H380xD50(mm)
  (持ち手含まず)
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talbyケース  2005春

au Design Project による携帯電話『talby』
縦長のこの『talby』のケースのオーダーをいただきました。
電話自体のデザインがシンプルでとてもいいだけに
どうしようかと悩みましたが、
ヌメ革の材質感を生かし、こんな丸四角いカタチにしあがりました。
いつもの通り、カメラのレンズや、液晶を傷つけないために
ストラップにも金具を使わず、麻ひもで止めるようにしました。
ヌメ革がどんな風に育っていくのか、楽しみです。
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双葉ヌメ Card-Case 2005夏

友人のオーダーで制作した定期入れ。
『双葉ちゃんをお願い』ということで、
小さな双葉を小さくポチッ、
ヌメ色と赤色と双葉色でかわいく仕上げてみました。
そして、ステッチはラブリーな水色。
にツルッと滑りがよくなるようにしましたが、
カードの出し入れはしやすいでしょうか?
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N-革Pencase 2004夏  W65 x H170

Letherのペンケース。
柔らかく手触りがよいモノになりました。
kuro用につくってみました。
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双葉豆赤ぽち yoyoyo-Bag 2004 夏

グループ展に出した、『双葉豆赤ぽちHDBag』
を見た友人から

双葉豆
赤ぽち
サイドはLether
荷物はいつも沢山なので大きめで
斜めがけできるモノ

とオーダーをいただきました。
でできあがったのが、この
『yoyoyo-Bag』

裏地にはヒッコリーHickory を使用
おおきな内ポケットもつけました。
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coba紺麻schBag 2004 春

藍色の綿Cottenの縦糸と麻Hempの横糸の
お気に入りの素敵な生地をつかったBag.
サイドはスウェードsuedeにして、
持ち手は斜めがけにも出来たらと、調節可能にしました。
口にはマグネットを付け、閉じれるようにもして、
n-stitchのBagにはめずらしく、金具をあちこちに使いました。
(これまで、あえてつかわなかったけれど、使ってみると、あら・・便利。)

掛けたり、さげたり、いろいろ試していただいて、
友人(男性)が購入してくださいました。
初の n-sitich の Men's Bag となったモノです。
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n-stripeDenim dogadogaBag 2004春

Denimにペイント。
持ち手には柔らかいLetherを巻き、
持ちやすくしました。

ずっと以前、作品の素材が『陶』だったころ
作品の一部として『タイル』を使っていた。
その頃に、私の中で生まれたstripe。
多くのタイルにこのstripeを描いたものです。

素材が変わっても、
表現しようとする手は自然と動きます。
気がつくと、描いていたこのstripe。

『昔と変わらない、nさんらしいなぁ』と
陶芸家の友人が購入してくれたBag。
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つむぎシモブクレBag 2004春

紬 - つむぎ - を素材にしたBag.
サイドと持ち手は、藍色の綿Cottenの縦糸と
麻Hempの横糸の生地を使いました。
調節可能、斜め掛けできて、使いやすいです。
蓋には革Leatherにマグネットをつけてあります。

実は、kuroのMy Bagになりました。
夏に使うかばんがなくて、自転車にも乗るし・・・
こりゃいいや・・と使っております。
素材や色が、なんにでもあって『臨機応変』なBagです。